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ボランティア通訳検定の基礎知識

ボランティア通訳検定とは?

ボランティア通訳検定試験(通称V通検)は、日本通訳検定協会が実施している通訳に関する検定試験でボランティア通訳としての能力を判定する試験です。試験にはA級とB級があり、B級は通訳者を目指して学習する基礎的な語学力を試すテスト。A級は簡単な内容のスピーチについてその概略が説明できる能力を要求されるテスト。
A級合格者は所定の研修を経てボランティア通訳として、B級合格者はアシスタント・ボランティア通訳として、(社)日本青少年育成協会に登録可能です。

※掲載している情報の正確性、最新性、お客様にとっての有用性等につきまして保証しておりません。

関連資格

通訳技能検定

2008年11月の検定試験を試験日直前に中止し、同年12月下旬には全ての業務の停止と事務所の閉鎖を発表した。

ハングル能力検定

NPO法人ハングル能力検定協会がおこなっている民間の検定試験となり、日本語を母国語としている人の韓国・朝鮮語の能力をテストします。1~5級まであり、5級が初級、1級がもっとも難しくなり、面接試験として二次試験があります。 就職にも通用させたいというのであれば、2級以上、同時通訳者を希望するなら1級は取得しておくと良いでしょう。

HSK漢語水平考試(旧)

「旧HSK」とは1~2級(基礎)、3~8級(初中級)、9~11級(高級)を受験し、点数により自身のレベルを判定するもので、結果が合否ではありません。 2011年10月以降、上海では旧HSKの試験は終了しています。 「新HSK」はヨーロッパにおいて能力評価時に共通の基準となるCEF(Common European Framework of Reference for Languages)と合致するよう設計されており、試験...

参考書籍

  • CDブック 英語通訳入門ボランティア通検対策