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マイクロソフト認定資格(MCDST)の基礎知識

マイクロソフト認定資格(MCDST)とは?

マイクロソフト認定デスクトップサポートテクニシャン(通称:MCDST)は、マイクロソフトによるWindowsベースのシステムに対して、高度なトラブルシュート能力を持つ技術者であることを証明するマイクロソフト認定プロフェッショナルの上位資格です。

※掲載している情報の正確性、最新性、お客様にとっての有用性等につきまして保証しておりません。

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マイクロソフト認定資格(MCSA)

MCSA資格は、IT プロフェッショナルおよび開発者を対象とし、クラウドか事業所内かを問わず、IT 環境で必要とされるコア プラットフォームのスキルを実証します。この認定資格は、マイクロソフトのフラグシップであるMCSE およびMCSD 資格の取得条件です。

マイクロソフト認定資格(MCAD)

MCAD (マイクロソフト認定アプリケーション デベロッパー) を取得すると、1 つの必須科目の受験および前提となる MCTS: .NET Framework 2.0 Windows アプリケーション資格が免除され、1 つのアップグレード試験に合格するだけで MCPD: Windows デベロッパーにアップグレードできます。

参考書籍

  • MCP教科書 MCDST(試験番号70-271/70-272)
  • MCDSTスキルチェック問題集70‐272 Microsoft Windows XPデスクトップアプリケーション ユーザーサポート・トラブルシューティング (マイクロソフト公式解説書)
  • 徹底攻略 MCDST 問題集 [70-272]対応 (ITプロ/ITエンジニアのための徹底攻略)