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海上自衛隊技術幹部の基礎知識
海上自衛隊技術幹部とは?
大学において応募資格に定められた学部の指定する専攻学科を卒業後、2年以上の業務経験のある人を対象に、その経験を生かし、装備品等の研究開発、維持整備に関する業務又は心理、語学(英語)、薬剤、音楽に関する業務に従事する幹部自衛官を採用する制度。
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- 防衛省・自衛隊
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関連資格
予備自衛官補
予備自衛官補とは、自衛官の職に就いたことがない者を採用して、所定の教育訓練を終えたのちに予備自衛官として任用する制度です。 希望者は試験等によって採用され、予備自衛官補の職にある期間中は教育訓練に応じる義務があります。
国立国会図書館職員
国立国会図書館は、日本の国会議員の調査研究、行政、ならびに日本国民のために奉仕を提供する図書館であり、国立国会図書館職員は、この日本最大の情報センターである国立国会図書館に勤務し、調査業務や司書業務、一般事務などの業務に従事する職員です。
2等陸・海・空士(女子)
自衛官と言うと、男の職場と言うイメージが強いが、年間約680人の女性自衛官が誕生している。 女性自衛官の職務は、総務・人事・文書・厚生・会計などの業務、火器、航空機、電子機器などの整備業務、通信、電算機などのオペレーター、気象図・地図などの作業業務など幅広い。 入隊すると2等陸・海・空士に任命され、約4~6ヶ月の教育訓練を受け入隊の9ヶ月後に1士になる。 ...


