資格・スキル情報サイト「スキルスタイル」

自分に合ったスキルや資格を探すならSkill Style

会員登録はコチラ

ログインはコチラ▼

close

パスワードを忘れた場合はコチラ

資格検索フォーム ×

資格名指定する
フリーワード

スキル検索フォーム ×

スキル名 指定する
フリーワード

詳細検索フォーム ×

資格名指定する
スキル名指定する
エリア 指定する
受講時間帯
こだわり条件 指定する
フリーワード

IBM技術者認定制度の基礎知識

IBM技術者認定制度とは?

IBM 技術者認定制度は、国際的に通用する高度な技術力の証として、専門知識と経験の深さを全世界共通の基準で測り認定する資格制度です。複数の製品分野の認定資格を取得することによって、より高度な専門技術者としての証となります。

難易度と試験対策

コンピューター上で出題される問題にマウスあるいはキーボードで答えます。
多くは選択形式で1科目60~100問程度、時間は約1~2時間で、終了とともに結果レポートが発行され、合否が確認できます。
問い合わせ先
certify@jp.ibm.com

問い合わせ
IBM

※掲載している情報の正確性、最新性、お客様にとっての有用性等につきまして保証しておりません。

関連資格

システムアナリスト試験

2009年の制度変更により「システムアナリスト試験」と「上級システムアドミニストレータ試験」とが統合して「ITストラテジスト試験 」へと名称が改められた。 システムアナリスト試験の対象者は、企業の経営戦略に基づく情報システムの管理や、開発プロジェクトの策定や支援を行える者としていた。情報戦略が重要視され始めた中で、高度な情報技術を活用したシステムの開発や提案が求...

XML技術者認定制度

別名XMLマスター。XMLは文書管理やWebコンテンツ開発など様々な分野で利用されるデータ記流三言吾。このXMLの技術者のレベルを認定する資格制度。 認定の種類には、XMLマスター:ベーシックと、上位資格のXMLマスター:プロフェッショナル(アプリケーション開発)、XMLマスター:プ ロフェッショナル(データベース)がある。

アプリケーションエンジニア試験

情報処理推進機構(IPA)が実施する、アプリケーション作成における企画・開発能力を問う試験で、情報システム開発の中核技術者として業務要件を分析し、システムとして実現するため、次の幅広い知識・経験・実践能力が要求されます。システム開発に携わる技術者をまとめる統率力や、ユーザーの要求をとりまとめる能力、アプリケーションの開発に関わる一連の業務に必要な知識・経験な...

参考書籍

  • IBM教科書 DB2エンジニア(V8)【CD-ROM付】
  • IBM技術者認定試験 DB2 UDBハンドブック―エキスパート(管理)編
  • IBM技術者認定試験WebSphereハンドブック―アプリケーション・サーバー・アドバンスト・エディションV4.0認定スペシャリスト編