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Access ビジネスデータベース技能認定試験とは?
データベースに関するビジネス実務能力を認
定する。1級から3級まであり、それぞれの認定基準は下記のとおり。
1級/MicrosoftAccessを用いてビジネス社会における高度なデータベース処理を行なうことができる。同時に、パソコンとデータベース・ビジネス帳票に関する高度な実務知識を駆使して業務処理を分析し、データベースソフトウェアの活用法を提案・指導できる。
2級/MicrosoftAccessを用いてビジネス社会における通常のデータベース処理を行なうことができる。同時に、パソコンとデータベースに関する基礎的な知識を有し、初心者の操作指導ができる。
3級/MicmsoftAccessを用いて簡単なデータベースの入力と作成ができる。同時に、パソコンと,データベースに関するごく基礎的な知識を有する。
難易度と試験対策
知識試験と実技試験があり、どちらもパソコン上で行う。対象ソフトは、Access2002、2003,2007,2010に対応。
知識試験(30分)/多肢選択形式。実技試験(1級は120分、2級・3級は90分)/与えられたテーマにしたがって解答を作成。
問い合わせ先
サーティファイ認定試験事務局
〒103-0025束京都中央区日本橘茅場町2‐
11-8茅場町駅前ビル
tel.0120-031-749 FAX:0120-031-750
E-mail:info@certify.jp http://sikaku.gr.jp
- 問い合わせ
- 株式会社サーティファイ
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関連資格
ネットワークアドミニストレーター能力認定試験
ネットワークやセキュリティに関する全般的な知識を有し、情報ネットワークシステムの構築・管理・活用を行うネットワークアドミニストレーターとしての能力を認定する、サーティファイソフトウェア活用能力認定委員会主催の試験です。30~100クライアント規模のLANが導入されている一般企業において、立場に応じたネットワーク管理・運用スキルを認定します。
Windows操作技能認定試験
Windows操作技能認定試験は、Microsoft Windowsの多様な機能の活用と、Windows上の様々なアプリケーションソフトの活用操作に関する標準的な技能を認定するサーティファイソフトウェア活用能力認定委員会主催の試験です。 得点で1級から3級までを認定するレベル認定試験です。知識試験・実技試験をパソコン上で行います。
情報検索応用能力試験
情報検索応用能力試験とは、情報検索能力試験のうちの資格で、1級と2級があります。学術情報などの検索や、検索結果の加工や評価、コンピュータ関連のITに関する知識や技能が問われます。また、情報に携わる人々のコンサルティング能力や企画力も問われます。




