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パソコンインストラクター資格認定試験とは?
パソコンインストラクター資格認定試験とは、教授能力や受講者に接する態度、教材作成スキルやインストラクション能力にいたるまで、あらゆる場面で活用されているパソコンの、高度で適切な指導者を認定する資格です。
難易度と試験対策
1級/基本ソフト、アプリケーションソフト、インターネットに関する高度な知識など筆記3種類。
2級/基本ソフト、アプリケーションソフト、インターネットに関する応用知識など筆記2種類。(なお、同時受験は不可で、どちらか一方しか一度に受けることができない)
- 問い合わせ
- 全日本情報学習振興協会
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関連資格
情報システム統括責任者
情報システム統括責任者は、企業の経営戦略にのっとった情報システムの計画・立案、さらに信頼性・安全性・効率性のチェックや改善提案などを行うことができるエキスパートを認定する資格。 受験資格 情報システム統括責任者委員会指定の教育講座修了後、同委員会が定める認定資格および審査に合格した者、等。 資格取得後は、2年の間に一定時間の講義受講が義務づけられている。
応用情報技術者
応用情報技術者は情報処理技術者試験のうち、ITパスポート、基本情報技術者に次ぐ3番目のレベルに該当する国家資格です。すでに実務経験を積んでいるシニアプログラマやシステムエンジニアが対象となっている上級者向け資格です。
情報処理能力検定(全経)
公益社団法人全国経理教育協会(ぜんこくけいりきょういくきょうかい)は、東京都豊島区に所在する公益社団法人であり、全国の約300校の専門学校が加盟している。「全経(ぜんけい)」と略されることが多く、主に経理関係の検定試験を実施している。情報処理能力検定(じょうほうしょりのうりょくけんてい)とは、全国経理教育協会が主催する検定試験である。2006年度からは、情報処理...


